MENU

誤嚥性肺炎は横向き寝で予防できる!

誤嚥性肺炎

 

11月10日放送の「ビビット」で誤嚥性肺炎(ごえんせいはいえん)についての特集があり、横寝に関係がある内容だったので紹介します。
厚生労働省によると肺炎で亡くなる割合は「がん」「心疾患」の次に多く、肺炎が原因で亡くなっている方が如何に多いかがわかります。

 

2009年には俳優の山城新伍さん、2014年には料理人の周富徳さんが誤嚥性肺炎で亡くなっています。
今年の9月には落語家の桂歌丸さんが誤嚥性肺炎で救急搬送されました。

 

とくに冬に肺炎が原因で死亡する人が増加し、その9割が誤嚥性肺炎と言われているそうです。

 

日本人の死因

 

誤嚥性肺炎の原因と予防方法!

誤嚥性肺炎の原因

 

誤嚥性肺炎の原因は加齢により飲み込む力が弱り、食べたものが器官に入り雑菌やウィルスなどが肺で炎症を起こすことで発症します。
他にも睡眠中の気づかないうちに、唾液や胃酸が逆流し気道に流れて肺炎を引き起こすこともあり、後者の方が圧倒的に多いのです。

 

誤嚥性肺炎の原因

 

寝る時の向きは誤嚥性肺炎の発症に大きく関係しており、寝方を変えるだけでも発症を予防することができます。

 

誤嚥性肺炎の原因

 

寝る時は"左向きに寝る"ことで胃酸などの逆流を防ぐことができ、誤嚥性肺炎の予防になります。
誤嚥は40代から始まるため注意が必要ですが、50代以降はさらに注意する必要があります。

 

横向き寝をするなら専用枕のYOKONE2がオススメ

どうせ横向きで寝るのであれば、睡眠の質を高めて翌日に疲れを残さないようにしたいと思いませんか?
そんな方にピッタリなのが横向き寝専用の枕のYOKONE2です。

 

私は全モデルのYOKONEも新型のYOKONE2も購入し実際に使用していますが、睡眠の質が一気に上がり翌日に疲れが残らなくなりました。

 

YOKONE2はあくまでも"質の高い睡眠をとるのが目的"で、メリットが多い横向きで寝ることが前提の枕です。
もちろん仰向けで使ってもまったく問題はありませんが、横向きで眠る時に最も効果を発揮します。
なので、仰向けでしか眠らない人であれば、宝の持ち腐れになってしまうかもしれません。

 

普段から横向きで寝る人であれば、睡眠の質がグーンと上がりますし、
朝起きると体のどこかが痛かったり、疲れが取れない人であれば、私のように症状が改善される可能性があります。

 

横向きで寝る事が多い人が前提で、以下のような人は購入を検討しても良いと思います。

 

以下の症状がある人は改善する可能性があります!

 寝ても疲れが取れない人

 朝起きると腰が痛くなっている人

 朝起きると肩が痛くなっている人

 朝起きると頭や首が痛くなっている

 イビキが治らない人

 

実際に使うとわかりますが、価格以上の満足感を得られますよ(笑)

 

そもそも毎日毎日身体のどこかが痛いとか、疲れが取れないなどで悩んでいるなら、
その悩みから開放されて毎日元気に過ごせるようになるだけでも充分に価値があると思います。

 

今の睡眠状況に満足していないなら試してみる価値は充分にありますよ^^
あとベッドで本を読む人もかなり楽な体勢で読めるのでオススメです!

 

 

返金・返品保証お試し購入キャンペーン中!

 

2017年10月26日~2018年2月20日の期間中に上のリンクからYOKONE2を購入すると、1週間使用して合わなかった場合でも返金対応してくれます。通常は返品・返金対応は一切行っていないため、今まで気になっていて購入をためらっていた方はタダで試すチャンスなので、この機会にぜひ試してみてください!

 

このページの先頭へ