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YOKONEを徹底解説

YOKONEの良い口コミ

YOKONEは横向でより寝やすいようにと設計された特殊形状の枕です。
素材はリラックスウレタンで頭・首・肩・腕の4点を支えてくれます。

 

腰・肩・頭・ストレートネック・いびき・無呼吸・疲れなどに効果があり、
テレビや新聞などで放送された事で一時生産が追いつかず、
入荷待ち状態になった程の大人気商品です。

 

そんな大人気のYOKONEについて、
私が実際に使って感じた事なども織り交ぜながら解説していきます。

 

 

 

リラックスウレタンとは?

一見普通の低反発素材の枕に見えますが、実際に触ってみると普通の低反発枕との違いがよく分かります。

 

私は低反発の枕とマットレスがあるので、実際に触った感触を比べてみましたが、一般的な低反発はただ柔らかいだけなのですが、YOKONEに使用されているリラックスウレタンは中身がギュッと詰まっている感じです。

 

言葉で説明するのは少し難しいですが、中身が詰まっていてドッシリまたはズッシリと言うような感じがします。


 

そもそもなぜ横向寝なのか?

まず一般的に寝る場合は仰向けの姿勢が普通とされていますが、
ある調査によれば、横向で寝ている方は40%以上もおり、仰向けが普通とは限りません。
私も昔から横を向いて寝ていますが、そういう人もかなりの人数いるのです。

 

また東洋医学では安眠を得るために、右側を下にして足を軽く曲げ身体がS字になる横向き寝が理想と言われています。

 

理想の寝方

横向き寝のメリットの一例

 いびきの軽減

 腰痛が楽になる

 睡眠時無呼吸症候群の防止

 睡眠の質が上がる

 

下記の図はYOKONEの使用前と使用後の睡眠状態を計測したものですが、
YOKONEを使った時の方が明らかに深い眠りになっているのが分かります。

 

横向寝のデータ

 

 

 

横向き寝が脳に良い事が科学的に証明された!

ニューヨーク州立大学ストニーブルック校の研究により、判明したことですが、
横向きで寝ると脳の「ゴミ」が除去される事が分かりました。

 

ここで言うゴミとはアミロイドβの事で、アルツハイマー病の原因とされる物質です。
横向きで寝るとこの物質が睡眠時に体外へ排出されるのです。

 

研究では仰向け・うつ伏せ・横向きと3種類の寝方でデータを取りましたが、
横向きで寝た時が最もアミロイドβの排出に適した姿勢だと分かりました。

 

また研究者によれば人間以外の動物においても横向き寝が最も多く見られるとのことです。
妊婦さんも横向き寝が多いですし、胎児も横向き寝の姿勢な事を考えれば、
横向きで寝ると身体に負担が少ない楽な姿勢だと言う事が分かります。

 

 

YOKONEは特許技術を使った特殊形状

頭・首・肩・腕の4点を支える特殊形状が特徴!
これにより首や肩などが痛くなりづらくなっています。
しっかりと重さもあるので、寝返りを打っても枕がズレたりしません。

 

サイズは縦37cm×横63cm×高さ11cmです。
枕カバーは取り外し可能で洗濯機で丸洗いも出来ます。

 

 

 

YOKONEをひっくり返すと裏にチャックが付いているので、簡単にカバーを取り外せます。
取り外したカバーは洗濯機で洗うだけ!
YOKONE本体は天日干しやファブリーズでOKです!

 

 

仰向けでも使えます

YOKONEは横向き寝専用ですが、仰向けで寝ても問題なく使用することが出来ます。
実際に私も仰向けで何回も寝ましたが、特に問題なく使用できました。
と言いますか、今でも気分で仰向けで寝る時もあります。

 

カラーバリエーション

私が購入した時はブルー1色しか販売されていませんでしたが、
その後ホワイトが発売され、さらにその後にピンクが発売されました。
色の違いによる値段の違いはありません。

 

 

 

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